報告書WEB閲覧システム(クラウドバージョン)

どんどん増える報告書の山!どこまで確認したっけ?!

報告書WEB閲覧システムをチェックリストとしてつかってみましょう!

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こんな使い方できます!その1
  • 1品質管理チームでログインIDをシェアします。
  • 2確認した報告書には、タイムスタンプを押します。
  • 3問題があった報告書にはコメントを記述します。
  • 4問題解決したら、コメント記述済み報告書にタイムスタンプを押します。
※品質を管理する立場のお客様が運用ルールをしっかり定めて、チェックリストとして本システムを利用していただくことが重要になります。この方法で、品質の確認漏れを防ぎ、ノーチェックで次の生産工程や出荷など取り返しのつかない状況に至る事故を防ぐことが可能です。
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数年前の製品でクレーム発生!そのときどうする!?

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報告書WEB閲覧システムで過去の製品の品番を検索してみましょう!

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こんな使い方できます!その2
  •  1一貫した品番体系を作りましょう。
  •  2できるだけ早く、本システムにデータの蓄積をしましょう。
  •  3データが増えるほど、有用なデータベースとして活用できます。
※普段はまったく見ることがないデータベースであっても、その本当の価値はトラブルが発生した際に発揮されるものです。検査機関のQTECが本システムを運営し、希望するお客様に原則無料で提供していることで、消費者の皆様のクレームなどへの有効なお手伝いができています。
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出張多すぎ!移動中でも、タイムリーに報告書を確認して指示をださないと!

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報告書WEB閲覧システムをスマートデバイスでつかってみましょう!

こんな使い方できます!その3
  • 1WEB閲覧システムに報告書が登録されるとメール通知する機能を有効にしておきます。
  • 2メール通知先をスマートデバイスに設定します。
  • 3通知があった場合だけ、スマートデバイスで報告書をチェックします。
※報告書が閲覧可能になった際に通知する機能を上手く利用すれば、SNSの通知のように報告書の確認をスマートデバイスで実施できます。
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